Brog

チャージマン研!

『マツコ&有吉の怒り新党』終わったんですね。
この番組の最大の功績は『チャージマン研!』を世に知らしめた事でしょう。

オイラは会社でこの番組を見た人から聞きました。
その後は狭い範囲でメチャメチャ流行りました。

この作品、とにかくツッコミどころ満載!

ナレーションや作品内のニュース番組の言葉使いがおかしい、
声優陣の滑舌がのきなみ悪い、
SEがおかしい、または全くの無音、
敵のジュラル星人の作戦が回りくどい、
研のパパが車で、よく轢く(人や馬)、
など、挙げたらキリないです。

未見の方はぜひ!
脱力する事請け合いです。
見る場合はニコ動のコメント付きの動画をおススメいたします!

オイラはモチロン、LINEスタンプも使用しております。

ダイアクロン DA-08 パワードシステムセット Cタイプ

©TOMY 株式会社 タカラトミー

予約しちゃいました。

当初、パワードシステムセットが発表された時には
3タイプだったんですが、実際発売されたのはA、Bタイプ2種類でした。

オイラがイチバン欲しかった、乗り込んだ隊員が、より見えるCタイプは
発売されませんでした。

そんなこんなで迷っているうちに
A、Bタイプとも『在庫なし』なっていました。

しかし今回はふと、タカラトミーモールを見たら、
予約開始してるじゃないですか。
もう予約するしかないでしょ、このタイミング。

しかし、前回逃した『隊員セット』は今回も逃しました。
やっぱ、一緒に予約すれば良かったかな・・・
チョット迷ってしまいました。

ACCA13区監察課

今から10年程前、ヴィレッジヴァンガードで見かけた
『リストランテ・パラディーゾ』

「イイ感じの絵だな」と興味がわき、まずは短編集でも買ってみっか、
と思ったものの買う事はなかった。

その後『COPPERS』もオモシロそうだな、と思うだけ。
『さらい屋 五葉』や『ふたがしら』も映像化されていたけど見る機会がなかった。

結局、漫画もアニメもドラマもまったく見た事がなかった。

今回初めて見るオノ・ナツメの作品が『ACCA13区監察課』でした。
当然ながら原作は読んでないのですが、面白かったです。

途中、ジーンとロッタの出生の秘密が明らかになった展開には
大丈夫か・・・と若干不安になりましたが。
ミリアルドとリリーナみたいな・・・ね。

OP曲がよかったです。
OPで走るジーンの動きが好きでした。
gif画像にしてずっと見ていたい動きでした。

Shangri-La


Shangri-La/電気グルーブ

私、大事な事を忘れておりました。

2017年3月21日のブログにはこの事について書こう、
書かなければいけない、と思いつつ忘れておりました。

2017年3月21日を以って、電気グルーブ『Shangri-La』
発売20周年でございます!

1997年3月21日の発売から20年経ってしまいました。
オイラはまだ20代でした。

確か、梅宮アンナと神田うのがやってた深夜番組に
電気がゲスト出演して、その時に『Shangri-La』を
初めて聞いた気がします。

初めて聞いた時は驚きましたよ。
「え、どうしたの!?」「オチあるんでしょ!?」みたいな。

『DENKI GROOVE THE MOVIE ?』でこの時期の事は語られていますが、
まぁ、色々あったようです。

あの石野卓球がROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)の
インタビュー中に泣いたとか。

先日のライブではやりませんでしたが、
『Shangri-La』以前から電気を聞いてると、
「そう言えば、Shangri-La無かったね」ぐらいな感じです。

20年経ってすっかりオジサンになりましたが、
『いつでもいつまでも
 キラめく様な甘い思いに
 胸ときめいていた あの頃のように』
いたいものですなぁ。

ディアボロス
VS
ジョン・ドウズ

©ゆでたまご・東映アニメーション

この二組も、並べて写真を撮りたかったんです。

スプリングマンの時にも書いたので、今回は詳しくは書きませんが、
新技から懐かしの技まで「ディアボロス」は魅せてくれました。

長年連れ添った者同士のタッグと利害関係のみの急造タッグ。
例えるなら、ハセケンVS蝶野正洋&スーパー・ストロング・マシン組のようなものか・・・

なんか、並べて写真撮っているうちに
リングが欲しくなってきた。

電気グルーヴ『TROPICAL LOVE TOUR』ファイナル!

25年前に電気グルーヴを聞き始め、初の単独!
いや~良かった!最高でした。

3rdアルバムの『KARATEKA』の『March』
4thアルバム『VITAMIN』の『新幹線』は
なかなかライブではやらないので、特にテンションアガりました。
歌い(ほぼ絶叫)踊りました(不思議な)。

アンコールでは石野卓球が「今写真撮っていいから!」と撮影タイムに。
みんな一斉にスマホを挙げた状態を見て
「やっぱiPhone売れてんだな~」と。

その後、アンコールの曲では電気グルーヴの前身バンド、
『人生』の『恐怖カメレオン人間』!
今となっては超レア!

このツアーでは、各地で1,000円ずつあげてきたらしい、
そして前日の東京1日目では15,000円!
しかし、この日は「今日はなし!」ということで貰えませんでした。

次はリキッドかソニマニか!?

いよいよ当日

電気グルーヴ「TROPICAL LOVE TOUR」ZEPP TOKYO 2日目
いよいよ当日でございます。

今のところお日柄も良く、
とっととお出掛けしたいのですが、
今日に限って、ウチのマンションに
消防設備の点検が入ってるという・・・

しかもオイラの部屋のベランダには避難梯子が設置されていて、
部屋への立ち入りがあるから
ちょこっと片付けしなきゃいけないし・・・

あ~、早く現地に行ってライブ前の空気を感じたい。

キング・ザ・100t

©ゆでたまご・東映アニメーション

途中まで着色してやめたヤツです。

着色するネタがなかったので、
やってるうちに楽しくなるかな・・・

なんて思ってましたが
あんまり楽しくなりませんでした。

このキング・ザ・100t、よく見ると、
左手でちゃっかりシュートサイン出してます。

最近「豆腐プロレス」やってるAKBが
「シュートサイン」って曲出してるんですね。

今の時代、隠語もへったくれもあったもんじゃありません。
「ガチンコ」だって元々は隠語だし。

シルバーマン

グリムリパー

©ゆでたまご・東映アニメーション

前回のキンケシプレミアムVol.1は
未だ1回も小袋から取り出していませんが、
Vol.2はそこそこ出してます。

というのも、先日のブロッケンのように
並べて記念撮影したい超人がいるからです。

今回はシルバーマンとグリムリパーです。

2人の関係性について語ると長くなるので割愛し、
キンケシについてです。

グリムリパーに関してはキンケシらしい素晴らしいフォルムです。
重箱の隅をつつくような事を言うとしたら、
もうチョット、アゴが長くても良かったかな、ぐらいです。

シルバーマンに関しては、やはり、新章で初披露となった
戦闘スタイルが良かったなぁ・・・と。

キンケシプレミアムのシリーズ存続を願うしかないですね。
なんせ、今回はロビンに直々に「私の代わりを務めろ」と言われた
ウォーズマンがラインナップされていないですから。

ポーラマンもキンケシになったトコ見たいし、
あと、新章では、やたらと仕事がデキる男の委員長とか、先代大王の真弓とか、
ミートもまだだし・・・

いや、その前にシングル初勝利のザ・ニンジャとか・・・

カルテット

結局、全部見ちゃったカルテット。

どハマりしたわけじゃないけど、
なんか続きが気になって。(これをハマってる、って言うのか?)

特に真紀と幹生のエピソードが良かった。
幹生が送った本を真紀が咄嗟に鍋敷き代わりにしちゃったり。

真紀が望んで止まなかった普通の人としての普通の生活。
幹生はその普通さが嫌で嫌で真紀の元から逃げ出してしまった。

しかし、真紀が普通の人になりたかった理由がわかった時の幹生の後悔。
幹生役のクドカンもいい味出してました。

ブロッケンJr.

©ゆでたまご・東映アニメーション

今回のキンケシプレミアムVol.2では、
ブロッケンJr.が思いのほか良かったです。
特に帽子の立体感が良かったです。

ただ、元々なのか個体差なのか、若干前傾姿勢気味でした。
なんで、一回接地させたままリンボー状態にしました。

ついでにラーメンマンに関して言わせてもらうと、
やはり肩あてバージョンが良かった・・・
おまけにサムアップなんかしてたらサイコーだったんだけどなぁ。

最後は父・ブロッケンマンと、心の師ラーメンマンに囲まれて。

バッファローマン

©ゆでたまご・東映アニメーション

超人血盟軍集合絵では包帯バージョンですが、
こちらはロングホーン生えてるバージョンです。

・・・
あれ、特に何もないや・・・

あぁ、そういえば、バッファローマンって、
腕のサポーター、枕代わりに寝る事あるんですよね。

そういう細かいネタ好きです。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
#48 約束

オルガ「じゃ、代わりにお前の銃を貸してくれよ」
三日月「あぁ」「これ?」

~中略~

三日月「オルガ」「それ、ちゃんと返してね」
オルガ「わかってるよ、ミカ」「心配すんなって」

な~んか、フラグくさいなぁ~
な~んて思ってたら、フラグだったんです。(稲川淳二風に)

どうなるの?
生きてんの?
死んでんの?
どっちなの?

2期は特に早く感じるなぁ



キンケシプレミアムVol.2
~正・悪・完璧大乱闘の巻~

©ゆでたまご・東映アニメーション

キンケシ無事到着いたしました。
全体写真がかなりボケてますがご了承くださいませ。

Vol.2もキン肉マンが中央に配置されてますが、
今回はチョット、ニヤッとする並びになっています。

左にはブロッケン親子
左下には好敵手?同士のキューブマンとチエの輪マン
右下にはディアボロス、
と関連ある者同士の並びが目を引きます。

その中でも目を引くのが・・・
そうです、右上の2人です。
去年激闘を繰り広げたアノ2人です。

ニャガさんことグリムリパー(サイコマン)も
最愛のシルバーマンの隣りに並ぶ事ができ、
さぞニャガニャガしている事でしょう。

造形で言えば、以前も書いた
バッファローマンの頭のデカさと
悪魔将軍がどうしても気になってしまいました。

せっかくなんで、新旧の悪魔将軍を並べてみました。
力強さでは新バージョンですが、
ディテールの細かさでは断然旧バージョンでしょう!

改めて旧キンケシのクオリティの高さに関心する事しきりです。

キン肉マン KINスーツver.

©ゆでたまご・東映アニメーション

久々、キンケシ着色シリーズ第43弾は
キン肉マン KINスーツver.です。

旧レギュラーシリーズと王位争奪編で
KINスーツver.は(確か)2度キンケシ化されてます。

が、キンケシプレミアムでは、まだKINスーツver.は
キンケシ化されておりません。

そこで、vol.1の戦闘スタイルを基に修正してみました。

それにしても、素晴らしいデザインです。
キン肉マンには珍しい黒を基調とした配色。

当時、連載300回記念「リング・コスチューム大募集!」の
発表見た時一目で「カッコいい!」って思いましたもん。

アニメの青版も好きです。
でもアニメ版の方はお腹が出てないという
デザイン違いは、今まで気づいてませんでした。

vol.3が発売されるとしたら、おそらくラインナップされる事でしょう。
新章のネメシス戦で着用しましたから。

商品発送完了のお知らせ

©ゆでたまご・東映アニメーション

2日ぶりでございます。

2日とも日付が変わってからの帰宅で
更新する気起きませんでした。

そんな中、プレバンより
「キンケシ送ったよ」のメールが。

前回は発送開始日から一週間後だったんですが、
今回は早かった。(3/16(木)発送開始)

しかし、明日は受け取れないかな~
宅配ボックスあるような気の利いた物件に住んでるわけじゃないし。

配達日変更したいけど、現時点ではまだ伝票登録されていないんだよね。
早く営業所に着いてくんないかな。

昨今のヤマト関連の報道見てるから気使っちゃうよ。
「宅配は便利」が当たり前になり過ぎちゃてるから。

現代のオイラたちが当たり前に思ってる事って、
冷静に考えると異常だったりするんだよね。

「プロレス総選挙」

アンドレの次に真壁が出てきた時点で寝ました。
結果はヤフーで知りました。

ま、確かにいろいろ言いたい事はある。
新日本プロレス中継やってる局だし、
最近のライトなファンの意見も入ってるし。
WBCが大事かもしれないけどさぁ。

でも、「維新軍」の長州とアニマル浜口の絡みや
「龍艦砲」の天龍とハンセンの絡みがあるそうなんで、
早送り交え見てみようと思います。

ちなみにオイラは四天王・三銃士世代です。

そういやあ、昔は野球中継の延長で予約録画
よく失敗してたなぁ・・・

まったく興味のない番組丸々30分録画されてたよね。

アシュラマン

©ゆでたまご・東映アニメーション

アシュラマンアニメカラーです。

なんか、思ったほど差がなかった。
バストアップだからかな・・・

じゃ、今から
「現役・OBレスラー200人&ファン1万人がガチで投票!プロレス総選挙」
見るんで、今日はこれで。

ま、テレ朝だからって、新日寄りにはなってほしくはないけど
テレ朝だからなぁ・・・

つ~か、なんでナンチャン司会じゃないんだよ
つ~か、なんでリン魂じゃないんだよ

ブロッケンJr.

©ゆでたまご・東映アニメーション

Galleryに上げてる超人血盟軍のブロッケンと同じです。

あれは元々5人いっぺんに描いていたのですが、
進めてくうちに、一人一人描いた方がやりやすい、
って事でバラで描いて最後にひとまとめにしたものです。

で、一人塗っていると色違いも見てみたくなる自分がいるわけで。
で、せっかく塗ったなら日の目を見せてやりたいわけで。

肉リマン 2戦目

©ゆでたまご・東映アニメーション

今回は控えめの4個。
結果、ステカセキングがカブった。

やっぱり、まとめ買いじゃないとダメだね。
こまめに違う店で買ってるとカブる可能性が高くなる。

グレートとラーメンマンへの道のりは長い・・・

それにしても、いいイラストだなぁ・・・
なんて、しみじみ思ってしまいました。

『人間大統領(Video Edit)』

電気グルーヴのニューアルバム 『TROPICAL LOVE』がリリースされ丸一週間。
もちろんヘビロテでございます。

ここに来て1曲目「人間大統領」のミュージックビデオが公開されました。
この曲は元々、「伊集院光のてれび」OP曲で
伊集院光が石野卓球に直接製作依頼したもの。

アルバムバージョンはかなりクオリティーが上がってた。
そしてこのMVである。

企画・演出が『Café de 鬼(顔と科学)』『モノノケダンス』他、
でおなじみのアマキューこと、天久聖一!

同氏の『Mr.Empty』のようなパロディー(パクリ?)満載の
悪フザケ感満載、ステキです。

子汚くてコメント見るまで気づかなかったけど、
“にちょけん”さんの小堀(ヒュー・グラント)が出てる。
当の本人たちは、めっきりMV出なくなったけど・・・

それでは、まだまだ『TROPICAL LOVE』ヘビロテでございます。
また来世!
~See yoy,Next Life~

ウォーズマン
「超像可動フィギュアコレクション
キン肉マン Simplified Edition」

©ゆでたまご・東映アニメーション

今日はウォーズマンです。

ウォーズマンの必殺技は
「スクリュードライバー」に設定されているので、
技をかけられる相手がいなくても単独で再現可能です。

技をかけられる側になる事もなかったような気がします。
付属品は通常の左の握り拳と台座です。

このシリーズは1回限りで終わってしまいました。
やはり「可動」を謳っておいて、自由度が低い
というのがネックだったような気がします。

通常の「超像可動」の簡易版でも良かったのに。
つ~か「超像可動 キン肉マン」シリーズも
止まったままだし。

話は変わって、3/13(月)から 今度はダイドーのボトルコーヒーで
「キン肉マン 7人の悪魔超人編フィギュア」
グッズ付きキャンペーンを開始するようです。

画像見ましたが、高確率でスルーだと思います。

キン肉マン
「超像可動フィギュアコレクション
キン肉マン Simplified Edition」

©ゆでたまご・東映アニメーション

いや~、お恥ずかしい・・・
昨日のブログタイトル、おもいっきり間違えてますね。

途中で内容変えてタイトルだけ残ってしまいました。
訂正するとともにお詫びいたします。

で、昨日書こうと思ってた方のキン肉マンです。
こんなの持ってる事忘れてました。

ま、これがチョットクセのある商品でして、
商品名の「可動」に期待すとガッカリする事になります。

と言うのも「可動」とは言え、自由にグリグリ動くわけではなく、
決められた部分だけなのです。

その決められた部分を動かすことによって必殺技を再現できます。
が、これがまたクセがあって、決められた相手としか再現できません。

キン肉マンはキン肉バスターなんですが、
バッファローマン相手にしかキン肉バスターができないのです。
(キン肉バスター用の左右平手は付属)

つまり、バッファローマンはハリケーンミキサーのポーズと共に
キン肉バスターを“かけられる”ように可動するのです。

オイラが持っているのは昨日のタイトルの
キン肉マン&ウォーズマンだけなので、
キン肉バスターは再現できません。

ちなみに、キン肉マンはロビンマスクに
タワーブリッジを“かけられる”事ができます。

昨日書こうと思ってた方のウォーズマンは明日。

キン肉マン&悪魔将軍

©ゆでたまご・東映アニメーション

「なんか、他にキンケシないかなぁ~」
なんて、部屋を物色していたら、こんな物が。

7年前ぐらい前のポッカコーヒーのオマケ、
「キン肉マン悪魔六騎士編オリジナルフィギュア」です。

造形自体はカッコいいですが、 表面処理・塗装が粗い。
あくまでオマケなんで、しょうがないですね。

このシリーズは
キン肉マン+悪魔将軍+悪魔騎士の計8種でした。

このシリーズは缶の上に付いているフィギュアのケースが透明で
中が確認する事ができたんです。

そこで、ザ・ニンジャぐらいは買っておこうかと思ったのですが、
オイラの行くコンビニでは発見できませんでした。
サンシャインを多く見かけた(残ってた)気がしますw

そこで、旧コスチュームだけどアシュラマンでもいいか、
と、手に取って見ると顔の塗装が雑。
わざわざ買わなくてもいいか、と、やめてしまいました。

でも、実際にペーパーがけしてリペイントしたら
結構良くなりそう、やらないけど。

FIRE PRO WRESTLING WORLD

©Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved.

時は来た!!

ファイプロ完全復活!!

シリーズ最新作「FIRE PRO WRESTLING WORLD」が
PC(Steam)とPS4でリリースと発表されました!
昨日の夜中に知り、もうションテンガリアーですよ。

12年待ったよ!干支一回りだよ!小1が高3だよ!
PS4で2Dだよ!もちろん褒めてるだよ!

ディレクター松本朋幸氏へのインタビュー記事によると、

「今回“氷川”や“冴羽”など(実在レスラーが元ネタの)デフォルトレスラーはいません。
架空のレスラーが30人ぐらい入っていてそれでも遊べるんですが、
基本はエディットで作って欲しいというスタンスなんです。」

との事。昨今の事情を考えると、当然の事でしょう。
実際、“グレート司馬”などは大人の事情があったようですから。

ま、デフォルトレスラーに関しては、納得いかなかったり、
新しい技を使い始めたらエディットで作り直してましたからね。

そのエディットレスラーも、PC版だとSteam Workshopで共有ができるらしい。
つ~か、Steamなるもの自体が初耳。
それどころかPS4すら持っていない。

前に書いたけど、オイラのハード遍歴は
ファイプロと共にあると言っても過言ではない。
ついにPS4か・・・

PC版は現在の生活・CPU・メモリ的全然アリなんだけど、
グラボがな~

え!?もう!?

©Ki/oon Music

さっき某番組を見てたら、次回放送が
3月25日になっていて結構驚いてしまった。

「3月もう終わりじゃん!」って。

今週前半って、まだ2月だったよね、確か。
それがすでに3月の終わりを意識する事になろうとは。

しかも3月25日って、電気のライブじゃん!
まだまだ先だと思ってた。

おまけに、その一週間後は4月1日。
この分じゃあっという間に梅雨入りだな・・・

小学生の頃なんて、1年が永遠に続くんじゃないか、
って程長かったのにねぇ・・・
(数秒間、宙を見上げて沈黙)

なんて、ボ~って思ってるうちに1日終わってる次第でございます。

ジェロニモG

©ゆでたまご・東映アニメーション

キンケシ着色シリーズ第42弾はジェロニモGです。

「夢の超人タッグ編」の一回戦で改良阿修羅バスターの餌食となり
瀕死の重傷を負ったジェロニモ。

しかし、ドクター・ボンベのオペにより見事生還し、
キン肉マンや2000万パワーズが担ぎこまれた超人病院に
リンゴ片手に登場した時の姿です。

その場にいた医師が「み・・・見事な縫合だ」
なんて驚いていますが、結構ガッツリ縫合痕見えちゃってます、
しかも太めの糸で、バッテンに縫ってあるという・・・

ま、そういう部分含めて好きなんですが。

なんか、このキンケシには、セリフを入れたくなってしまいました。
リンゴも持たせようかな・・・とも思いましたが、
あくまで思っただけでした。

このキンケシは当時モノで肌色だったのでとっておきました。
他の色だったら確実に捨てていた事でしょう。

肉リマン 赤コーナー編

©ゆでたまご・東映アニメーション

とりあえず5個買ってみました。

ロビン、マンモスマン、キン肉マン&スーパーゼウスが出たのは
なかなかの打率、オイラ的には。

財力があれば2ケースぐらいは
買っておきたいところなのですが、
残念ながら、そんな余裕はございません。

昔は1個30円だったのになぁ・・・
現在の値段で3個買えたよなぁ・・・

キンケシも3個入りで100円だったし。
しかも消費税もなかったし。

オイラより上の世代の人間が
20代の人間に「オレも給料5万だった」とか
エラそうに言うのはオカシイよな。

アンタ、その当時の大卒の初任給より貰ってんじゃんよw
っていう。

話がそれたけど、今回のシールは良いですなぁ。
赤コーナーに関しては、キン肉マングレートとラーメンマンは
押さえておきたいですなぁ。

『TROPICAL LOVE』完全生産限定盤

今回は迷ってしまった。
と言っても購入する・しない、ではなく、どのバージョンを買うか。

当然、「通常盤」と「限定盤」であれば
迷う事なく「限定盤」なのだが、今回厄介な事に
「初回生産限定盤」と「完全生産限定盤」2種類あり、若干使用が違うのだ。

用は「初回生産限定盤」と「完全生産限定盤」と両方買わないと
特典は全部揃わない、ってやつ。
(細かい事をこれ以上書くといつもの半月分くらいの文章量になってしまうので省略。)

最初は「初回生産限定盤」にしようと思ってたけど、
結局ボリューム感に負けて「完全生産限定盤」を選択。

今のところお気に入りは
5曲目の「柿の木坂 / Kakinokizaka」と7曲目「ユーフォリック / UFOholic」

ちなみに、昨日買い忘れた肉リマンは
とりあえず5個買ってきました。
それはまた明日。